長崎君の卒論が完成いたしました!!中々のできですので紹介させていただきます。






提出日 平成17121
2004年度 卒業論文

総合格闘技の教育効果に関する一考察


―禅道会による実践事例から―

島市立大学 国際学部 国際学科

在籍番号 0111058

氏名 長崎耕太
主査 荒井貞光教授



目次

 

はじめに・・私と格闘技とのかかわり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1

 

1章 武道・格闘技の現状

1節 格闘技ブームの到来・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3

2節 広島における武道・格闘技の施設・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4

3節 禅道会と他の空手系団体の特徴・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5

 

2章 本論文の研究方法

1節 インタビュー調査の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10

 

3章 禅道会における空手の捉え方

1節 稽古から汎用的な実力を養成する「実戦性」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13

2節 古来からの武道の思想を継承する「伝統性」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15

3節 自己の人格・精神の成長を目指す「教育性」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16

 

4章 結果の考察および課題と提言

1節 結果の考察・・・・・・・・・192節 今後の課題と提言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20

 

おわりに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・24

 

謝辞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25

 

注釈・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26

 

参考文献・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30

 

はじめに・・私と格闘技とのかかわり

 私は高校までは文化部に所属していた。だが大学からは空手部に入った。なぜ空手を始めたのかと奇異に思われるかもしれない。

だが、自分自身でふりかえってみても、はっきりとした動機は無かったように思う。それでもあえて答えるなら、大学生活にも慣れ、

格闘技が好きだったため、なんとなく始めたとしか言えない。そのため、当初私は空手にそれほど熱心でもなかった。

 ところが2生になった途端、なんと部の主将を任されることになった。私には否応無しに義務と責任が降りかかってきた。

これを契機に自らすすんで空手の技術や歴史に関して知識を得ていくようになった。練習量も増やし、熱心に空手に取り組むように

なっていった。

 空手の楽しさと同時に、色々な疑問や不安を感じるようになったのは、私が主将になっ1年が経過した頃だった。部活と並行して、

個人的な興味で広島市近郊で行われている武道、格闘技の道場、大会に見学や体験に行ったが、そうした他競技を知るごとに今やって

いる部活の実戦性(練習から得られる成果)に自信が持てなくなっていった。また、空手部の中に同級生の友人がいないこと、ゼミ

などの友人と一緒に遊ぶ時間が持てないこと、雑用や
OBとのつきあいの煩雑さ、「マイナー競技に打ち込むよりも就職活動に時間と

労力を費やせ」という親の叱責。以上のような抑圧や葛藤が重なり、空手部から足が遠のいていった。

 そのような状況になってからも格闘技や武道に対する興味は失せることはなく、柔道やキックボクシングといった競技を体験して

いった。そんな中で、私は修道大学の「禅道会」という空手流派の同好会に通い始めた。なぜ禅道会を選択したか、それは「総合格

闘技(殴る、投げる、締め上げるなど何でもありの格闘技)」という宣伝文句に惹かれたためだった(週二回の練習で会
費が月1000

と安価であったこと、修道大学という近場に練習場があることも要因であったが)。

 修道大学の禅道会の同好会には、同年代の部員が多いため居心地が良く、練習内容も満足できるものであった。思いきり振りぬく打撃

や相手の体勢の崩し方、寝た状態での攻防など、部活では体験したことのないことが経験できた(詳細については後述)。

修道大学同好会の練習に通う中で、禅道会の他の支部に顔を出す機会もあった。そこで目に付いたのが、少年部(小学生と幼児が対象

のクラス)の人数が非常に多いことだった。一例を挙げると、安佐南区スポーツセンター
では約70の少年部のメンバーが練習をして

いた。

安佐南区スポーツセンターには、球技はもとより合気道、剣道、他流派の空手など数多くの選択肢がある。その中で、支部開設から

2年半
ほどしか経っていない新興の流派が、これだけの多くの会員を獲得していることを知った時には大変驚いた。それと同時に、禅道

会という組織の成り立ちと活動方針に興味を持つようになった。

 そこで本稿では禅道会という組織がどのようにして現在の地位を確立したのかということについて、特に禅道会の「教育力」に注目し、

他の空手系団体との比較考察を行う。また、禅道会という先進事例を踏まえて、私なりの空手普及論を提案したい。

 

1章 武道・格闘技の現状

1節 格闘技ブームの到来

 近年急激に格闘技に対する注目が高まっている。

格闘家がスポーツ雑誌の表紙を飾り(Number,616号)、プロ格闘技の産業としての市場規模3-400億円(日本経済新聞 夕刊 
2004814日)と言われ、スポーツ市場参加規模およそ3.5兆円に占める比率は約1パーセント(UFJ合研究所調べ)とな
っている。また、大晦日の風物詩となった年末の視聴率争いでも、不正疑惑に揺れ
NHKの紅白歌合戦が後半部で初の40%割れ
となる
39.3%(関東地区)を記録する一方でK1プレミアム2004」(TBS系)が20.1%、「PRIDE大晦日スペシャル男祭り200
4
」(フジテレビ系)が18.3%(後半部)と、格闘技というコンテンツが娯楽としてお茶の間にも定着した観がある
注1)

 こうした格闘技ブームの牽引役となっているのが、上記の2番組を提供したDSE(Dream Stage Entertainment)が主催する興
行である「PRIDE」と、FEGFightingEntertainment Group)が主催する「K-1」である。両者とも東京ドームなどの大会
場でイベントを開催し、そこから発生する入場料や国内外での試合放送料などを収入としている。DSEの場合、年商が40億円
ほどあり、うち5億円が海外放映権料となっている。FEGは興行をキー局3局(フジテレビ、日本テレビ、TBS)に分割し、そ
れぞれ違うコンセプトに基づいた番組を提供している。DSEは今のところ地上波ではフジテレビの1局である。

 「PRIDE」と「K-1」の両者の最も顕著な違いとしてあげられるのが、試合形式である。「PRIDE」が指先を動かすことので
きる薄くつかみやすいグローブを使い、打撃以外にも投げ技や関節技などが認められた「総合格闘技」形式の試合に特化して
いるのに対し、「K-1」は厚いグローブによる立った状態での打撃のみを認めた「キックボクシング」形式の試合を主に行っ
ていることである。

 また、これら2大大会のマイナー版として、「パンクラス」、「DEEP」、「修斗」、「IKUSA」などといった興行があり、
地方での試合開催や、メジャーな大会への選手供給(引き抜きというケースも伴うにせよ)といった役割を担っている。昨今
の格闘技系のジム、クラブの増加を促している一因が、これらのマイナー団体による試合数の増加にあると思われる。

また、格闘技ブームを語るには、女子格闘技の試合を行う団体が増えてきたことも見逃せない。今年5月にはTBSのテレビ
番組「黄金筋肉」において、女子の総合格闘技が初めてゴールデンタイム内で放送された。女子専門の「
SMACK GIRL」という
団体に加え、上記の
「パンクラス」、「修斗」といった男子団体も女子の試合をマッチメイクし始め、「ジョシカク」という
略語も浸透しつつある。格闘技全体の競技人口底上げという観点からしてみれば、このような流れは追い風になっているとい
えるが、このことの弊害についてはあとに述べることとする。

 

2節 広島における武道・格闘技の施設

 広島市には広島県立総合体育館、通称「グリーンアリーナ」を中心に、区ごとにスポーツ施設が設けられている。グリーン
アリーナには武道場、剣道場がそれぞれ2面ずつある。空手の各流派、キックボクシング、テコンドー、少林寺拳法など最も
多くの団体がグリーンアリーナを練習場所として使用している。

 

写真1 グリーンアリーナで活動しているレスリングのクラブ

 

写真1は、グリーンアリーナで活動しているレスリングのクラブの写真である。レスリングは柔道と違い、剣道場にリング
やマットを敷いて行う形になるので、準備と後片付けに時間がかかる。また、交通の便の良い広島駅前には空手やボクシング
ジムなど、数多くのジム、専用道場がビルを間借りする形で立ち並んでいる。

 これらのジム、道場に近いが似て非なる練習形態として、空手が一般のスポーツクラブなどのエクササイズのメニューと
して取り上げられているケースもある。ボクシングや空手の動きをエクササイズに取り入れたところもあれば、そのままの空
手や柔術を教えるところもあるようだ。

 広島県内の各スポーツセンター、特に柔道、剣道場がある施設では武道系団体の施設利用が多く入っている。安佐南区スポ
ーツセンターや大竹市総合体育館ではサンドバッグの貸し出しも行われている。他方、東区、中区スポーツセンターには定期
的に練習の予約を入れている団体は無かった。また、西区スポーツセンターでは剣道のクラブが小体育室で定期的な練習を行
っていた
2

 ただ、大会ともなると試合場の確保の必要から大体育室が使用されることが多くなる。実際に、柔道の月次(つきなみ)試
合や空手のスポーツ少年団大会では東区スポーツセンター大体育室が会場となっているし、他の空手団体ではグリーンアリー
ナの小アリーナや呉市総合体育館のメインアリーナを大会会場としていた。もちろん、ハレの日の舞台装置としての意味合い
もあるだろう。

 

 

3節 禅道会と他の空手系団体の特徴

 私が調査を行う禅道会広島支部は、常設道場を大竹に置き、廿日市スポーツセンター、岩国市総合体育館、安佐南区スポー
ツセンター、呉市体育館などで練習を行っている。また、広島大学と修道大学にそれぞれ同好会がおかれ、広島支部の統括の
下で活動している。

 ここでは、比較対象として「伝統派空手」、「フルコンタクト空手」、「防具付空手」、「ITFテコンドー」を取り上げ、
ルール面や練習内容から、それぞれの特徴や禅道会との違いを示していきたい。以下、各団体の成り立ち、特徴、試合形式
を挙げる。

 

禅道会

後述の団体の内、「フルコンタクト」系の団体から独立して出来た比較的新しい流派。打撃以外にも寝技や組技などの練
習にも取り組み、道着を付けない裸体での練習にも取り組んでいる(着衣と裸体では特に組み付く際のプロセスが大幅に変
わってくる。一例をあげると、柔道では一本背負いのように服を引っ張っての投げを多用するが、裸体でのレスリングの試
合では、相撲のような脇の差しあいやタックルなどの技術が多用される)。

写真2 2004年 第9期広島地区交流試合・審査会 会場・安佐南区スポーツセンター

 

試合形式は打撃と組み技のKO制もの、打撃なしで寝技のみのもの、ひじや頭突き以外は許されるものなど、技術レベル、
年齢などにより細かく分かれている。型競技は廃し、対人競技に特化している。

 

伝統派空手

数ある空手の中では最もポピュラーとされ、国体やインターハイといった正式種目にも採用されている。「糸東流」や
「和道流」など主要な4つの流派を中心に、全体を統括する組織として「全日本空手道連盟」が組織されている。

 


写真3 2003年 第3回ひろしま県央杯空手道選手権 会場:福富町町民体育館

伝統派空手には大きく分けて、型競技と組手競技の二つがある。型は規定の動作の芸術性を競いあうもので、組手はポイ
ント制となっている。組手の特徴として挙げられるのが「寸止め」といわれるもので、簡単に説明すると「攻撃を相手に当
ててはいけない」ということである。
攻撃を当ててしまうと反撃になり、相手を試合続行不能(KO)にしてしまった場合、反則負けとなってしまう。だが、攻撃
を当ててもポイントになる場合があり、反則となる明確な基準はわかり辛い(上の写真のケースではポイントが加えられた)。
一瞬だが相手をつかむことや投げが認められている。

 近年では柔道と同じく欧米の主張に押され、ルールの改変や赤青の帯、サポーターの採用などいくつかの変更がなされた。
日本国内のみのローカルルールが存在し、ダブルスタンダードとなっている点も柔道と同じである。

 

 

フルコンタクト空手

『空手バカ一代』でよく知られる流派。かつては「極真会館」が事実上の統一団体として存在していたが、現在は無数に
分裂、新規設立を繰り返し、非常に多くの流派に分かれている。

 

写真4 2003年 第3回広島空手道選手権大会 会場:中区スポーツセンター

 

 フルコンタクト空手では型競技もあるが、全国大会や世界大会のように規模の大きい大会では組手競技のみが行われている。

 組手は顔面へのパンチなどの手技を反則とした形式で行われる。一本による決着にならなかった場合は旗による判定とな
る。相手を掴むことが禁じられており、あくまで立った状態での打撃戦が展開される。また、顔面パンチによるKOが無いた
め、倒れにくく手数の多い試合になることが多い。

 

 

防具付空手

広島では「少林寺流空手道錬心館」が最も大きい流派。型競技と組手競技がある。組手は剣道のものとよく似た面、胴、
グローブを着け、フルコンタクト制で行われる。

 

写真5 2003年 第12回錬心館広島支部空手道選手権大会 会場:グリーンアリーナ

 

一度攻撃が入ると、「技あり」、二度目で「一本」となるが、相手を試合続行不能にさせる打撃が入った場合は即座に「
一本」となる。正確な打撃が入らなければポイントにならないことと、重い防具をつけて動くことになるので、手数は少なく、
威力の大きい打撃を狙う展開になる。

 

テコンドー

 空手と朝鮮半島の伝統的な武道をミックスさせて出来たもの。別名「足のボクシング」と呼ばれ、とび蹴りも含めた足技
のバリエーションが非常に多い。型と組手(それぞれ韓国語でトゥル、マッソギと呼称)双方があり、組手はポイント制で、
強い打撃が入った際は時間をおいて再開となっている。また、とび蹴りのポイントが高いという特徴がある。

 

写真6 2003年 第10回中四国テコンドー大会 会場:グリーンアリーナ

 

なお、テコンドーには韓国で生まれたWTF(The World Taekwondo Federation)と、北朝鮮で生まれたITF(The International
Taekwon-do Federation)
の二つの大きな組織があり、オリンピックに採用されているのはWTFである。広島ではITFがグリーン
アリーナや広島大学を始め、多くの場所で活動している。

 

 以上、簡単ではあるが、「禅道会」、「伝統派空手」、「フルコンタクト空手」、「防具付空手」、「ITFテコンドー」につ
いて紹介した。次章からは、禅道会と他の団体との違いについて、「教育力」の概念を踏まえた比較考察を進めていくことと
する。

2章 本論文の研究方法

1節 インタビュー調査の概要

 本稿では総合格闘技の禅道会の実態、そして禅道会に多くの会員がいる理由を明らかにするために、次の3つの方法をとった。

1つ目は、文献・資料研究である。時間的な制約等もあり、入手可能な範囲で、禅道会に関する文献や資料(インターネッ
ト情報を含む)の収集を行った。禅道会に関する文献はほとんど刊行されていない。そのため、首席師範である小沢隆の著書
である『「無意識」の教育―キレる子供には、見えざる理由がある』(
MCプレス、2003)を中心に取り上げる。また、禅道
会はホームページを開設しており、禅道会の組織の概要について、コンパクトにまとめられている。禅道会のホームページ、
および空手組織に関連するインターネットの上のサイトも参考資料として扱うこととする
3

2つ目は、禅道会のフィールドワークである。本論文の「はじめに」のところでも述べたように、私自身、修道大学の禅道会
の同好会に参加している。参加したのは、2004年の5月が最初である。その後、週2回の練習に継続して参加している。2004
12月まで、約8ヶ月間、そこで実際に展開されている練習の内容を観察した。フィールドワークについては、本論文の第1
の第3節で紹介した禅道会以外の他の空手系団体に対してもフィールドワークを行っている。禅道会以外の団体に関しては、フ
ィールド調査の実施時期がそれほど長くないこともあり、ここでは、禅道会を中心として取り上げることにする。

そして、3つ目は、インタビュー調査である。禅道会の支部長、禅道会の選手、禅道会に参加している子どもの保護者、以上
の被験者に対するインタビュー調査を実施した。インタビューの内容は、年齢、活動歴、レベルなどの基本的属性をはじめ、な
ぜ禅道会に入会したのか、禅道会に入会した後の自分自身の変化について、禅道会と他の流派との違いなどを尋ねた。インタビ
ューの実施時期は、200412月末から2005年の1月上旬にかけてである。インタビュー調査の被験者の人数の内訳は、支部長が
1名、選手が5名、保護者が9名、合計15名である。支部長と選手は、いずれも男性である。また、保護者はいずれも、母親であ
る。この結果と考察については、第3章以降に詳しく論じることとする。

 インタビュー調査の対象は、次の表21、表22に示す通りである。

2-1 インタビュー調査の対象の属性(支部長、選手)

 

年齢

活動歴

他流派

家族状況

級位

入賞歴

インタビュー場所、日付

支部長

34

14

剣道2年空手2

 

3

リアルファイティング空手道選手権大会軽重量級2連覇

プロ試合4

2004/12/28

大竹道場

 

 

年齢

活動歴

他流派

家族状況

級位

入賞歴

インタビュー場所、日付

選手

32

7ヶ月

 

 

 

 

2005/1/4

大竹道場

選手

26

5ヶ月

 

 

 

 

2005/1/4

大竹道場

選手

25

23ヵ月

アマボクシング2

 

1

プロ試合の前座、交流試合特別賞

2005/1/7

安佐南区スポーツセンター

選手

21

2

アマレスリング3

 

3

交流試合準優勝

2005/1/7

安佐南区スポーツセンター

選手

18

2

アマボクシング3

妹(12ヶ月)

初段

全国茶帯トーナメント優勝

プロ試合前座2試合、本戦2試合

2005/1/7

安佐南区スポーツセンター

 

2-2 インタビュー調査の対象の属性(保護者)

 

子どもの年齢(性別)

活動歴

他流派

家族

状況

級位

入賞歴

インタビュー場所

日付

 

6(男)

4(男)

8ヶ月

 

 

 

 

2005/1/7、安佐南区スポーツセンター

 

6(男)

8ヶ月

 

 

 

 

2005/1/7、安佐南区スポーツセンター

 

6(男)

2

 

 

7

 

2005/1/7、安佐南区スポーツセンター

 

6(男)

7ヶ月